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お知らせ(メディアで紹介されました)

10月2日(月)12:30~13:00、ならどっとFM(78.4MHz)「PROFESS SALON」に『ゾンビ学』の著者、岡本健さんが出演し、ゾンビについてお話されます。

http://narafm.jp/

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「図書新聞」での中村隆之さんの連載「感傷図書館」第4回、「人が「民族学者」になるとき――〈自己〉の外へ、〈他者〉との邂逅へ向かった書き手たち」と題し、『島/南の精神誌』(岡谷公二著)を取り上げて頂いています。WEBで読めます。

http://toshoshimbun.jp/books_newspaper/serially_description.php?senddata=%E6%84%9F%E5%82%B7%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%EF%BC%88%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BC%89

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図書新聞(2017年9月16日号)に、スペンサー・R・ワート著『核の恐怖全史』刊行記念として、訳者である山本昭宏さんへのロングインタビューが掲載されています。

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放送批評懇談会『GALAC』2017年10月号に、大場吾郎著『テレビ番組海外展開60年史』の書評が掲載されました。

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東京新聞(2017年8月27日)に、遠藤正敬著『戸籍と無戸籍』の書評が掲載されました。評者:礫川全次(在野史家)。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/book/shohyo/list/CK2017082702000186.html

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岡本健著『ゾンビ学』と、藤田直哉著『新世紀ゾンビ論』(筑摩書房)の刊行を記念し、「ケイクス」にて「ゾンビ10番勝負」と題した連載がスタート。ゾンビ自体の面白さ、ゾンビを考えることの面白さについて、岡本さん藤田さんが10の切り口から伝えます。毎週水曜午前10時更新です。第1回は無料ですが、2回目以降の閲覧は有料登録が必要です。

https://cakes.mu/series/3918

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『週刊エコノミスト』2017/8/29日号、書評欄にて、
山室信一著『アジアの思想史脈』が紹介されました。評者:中尾茂夫さん(国際経済学者)
「近代日本人が持っていたアジア観と非暴力思想」
https://www.weekly-economist.com/

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毎日新聞(2017年8月15日)一面に、堀田江理『1941 決意なき開戦』が紹介されました。

終戦の日「きょう72年 歴史に証言する責任」 主筆・小松浩
http://mainichi.jp/articles/20170815/ddm/001/040/145000c

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朝日新聞(2017年8月13日)に、遠藤正敬著『戸籍と無戸籍』の書評が掲載されました。評者:保阪正康。

http://book.asahi.com/reviews/reviewer/2017081300010.html

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東京新聞(2017年8月6日)に、山室信一著『アジアの思想史脈』『アジアびとの風姿』の書評が掲載されました。評者:安藤礼二。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/book/shohyo/list/CK2017080602000182.html

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日本経済新聞(2017年8月5日)書評面に、「喪失と向き合う津島佑子 死者が「生き始める」喜び」と題した星野智幸先生の記事が掲載されました。

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO19659080U7A800C1MY6000/

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「文藝春秋」8月号に、遠藤正敬著『戸籍と無戸籍』の書評が掲載されました。評者:片山杜秀。

http://bunshun.jp/articles/-/3395

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朝日新聞夕刊(2017年8月2日東京版)で、『ゾンビ学』が紹介されました。以前、関西版で掲載された記事の別バージョンです。

http://www.asahi.com/articles/DA3S13068886.html

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日本経済新聞(2017年7月29日)に、遠藤正敬著『戸籍と無戸籍』の書評が掲載されました。評者:一ノ瀬俊也。

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO19377580Y7A720C1MY5000/

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7/31(月)の午前からお昼にかけて、『ゾンビ学』および著者の岡本健さんが関西のラジオ番組二つに登場します。

1.
番組名:ABCラジオ「ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です。」
放送日時:2017年7月31日(月)午前10:30頃から10分程度
番組全体放送時間:9:00-12:00
ホームページ:http://abc1008.com/miyo/
形態:ゾンビについてのいトークへの話題提供。出演はなし。

2.
番組名:KBS京都「森谷威夫のお世話になります!!」
放送日時:2017年7月31日(月)12:35から10-15分程度
番組全体放送時間:10:00-13:55
ホームページ:http://www.kbs-kyoto.co.jp/radio/osewa/
形態:コーナーへの電話出演。

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共同通信配信にて、遠藤正敬著『戸籍と無戸籍』の書評が掲載されました。評者:野村進。(画像は信濃毎日新聞)

6月25日
琉球新報、山梨日日新聞、信濃毎日新聞、熊本日日新聞、秋田魁新報、高知新聞、北日本新聞

7月1日
沖縄タイムス

7月2日
京都新聞、新潟日報、神戸新聞、山陽新聞、下野新聞、山形新聞、東奥日報、宮崎日日新聞、山陰中央新報、神奈川新聞、岩手日報

7月9日
山陽新聞、四国新聞、福井新聞

7月16日
大分合同新聞、佐賀新聞

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植民地文化学会『植民地文化研究』16号(2017年7月)に、朴裕河著『引揚げ文学論序説』の書評が掲載されました。評者:南雲智(大妻女子大学教員)。

http://bunka.my.coocan.jp/newpage1.htm

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京都新聞(2017年7月21日夕刊)に、『テレビ番組海外展開60年史』の著者・大場吾郎先生のインタビューが掲載されました。

kyoto20170721ooba

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週刊読書人(2017年7月21日)に、中沢けい先生による朴裕河著『引揚げ文学論序説』の書評が掲載されました。

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『週刊読書人』2017年7月21日号にて、山室信一著『アジアの思想史脈』『アジアびとの風姿』の書評が掲載されました。「絶えざる「連鎖空間」としてのアジア---「実体化」を排した「関係」主義的な「アジア」論の提唱の試み」(評者:伊東貴之さん)
http://www.dokushojin.co.jp/?pid=120435701

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刊行を開始した「津島佑子コレクション」について、朝日新聞書評欄(7/16)でご紹介いただきました。
tsushimaasahi

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「図書新聞」2017年上半期読書アンケートにて、岡和田晃さんに津島佑子コレクション『悲しみについて』を、塚原史さんにミシェル・テヴォー『アール・ブリュット』を取り上げて頂きました。



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7月9日(日)朝日新聞朝刊、「折々のことば」(鷲田清一)で山室信一『アジアの思想史脈』の一節が紹介されました。
「私自身、成功した人よりも失敗した人や誤った政策選択の方に強く興味をひかれます。」

http://www.asahi.com/articles/DA3S13026629.html

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朝日新聞(2017年7月9日)に、ミシェル・テヴォー『アール・ブリュット』(杉村昌昭訳)の書評が掲載されました。評者:椹木野衣(多摩美術大学教授)。

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西原大輔『日本人のシンガポール体験』が『ウエッジ』7月号の書評欄にて紹介されました。

http://wedge.ismedia.jp/category/wedge

 

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図書新聞(2017年7月8日)に、ミシェル・テヴォー『アール・ブリュット』の書評が掲載されました。評者:大崎晴地(美術家)。

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「AERA」2017年7月3日号、「現代の肖像」に星野智幸さんが登場。冒頭で担当編集者へのインタビューも交えて、弊社コレクション誕生のきっかけにも触れて頂いています。

http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=19160

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京都新聞(2017年6月26日)に、『アジアの思想史脈』『アジアびとの風姿』についての山室信一先生インタビューが掲載されました。

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西日本新聞(2017年6月25日)に、山室信一著『アジアの思想史脈』『アジアびとの風姿』の書評が掲載されました。評者:森元斎。

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朝日新聞(2017年6月25日)に、『アジアの思想史脈』『アジアびとの風姿』についての山室信一先生インタビューが掲載されました。



http://digital.asahi.com/articles/DA3S13003845.html?_requesturl=articles%2FDA3S13003845.html&rm=150

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キネマ旬報(2017年7月上旬号)に、藤田直哉さんによる岡本健著『ゾンビ学』書評が掲載されました。岡本さんは藤田さんの『新世紀ゾンビ論』の書評を寄稿し、クロス書評となっています。

http://www.kinejun.com/book/detail/tabid/89/catid/21/Default.aspx?pdid=%20kinema_No.1750

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奈良新聞(2017年6月19日)にて、『ゾンビ学』が紹介されました。

http://www.nara-np.co.jp/20170619085652.html

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日本経済新聞(2017年6月17日)に、ミシェル・テヴォー『アール・ブリュット』に関する記事が掲載されました。



http://www.nikkei.com/article/DGKKZO17755790W7A610C1MY5000/

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聖教新聞(2017年6月15日)に、『脱原発の哲学』佐藤嘉幸さん、田口卓臣さんの記事が掲載されました。

http://www.seikyoonline.com/article/6CB13C50BACA33D6713A7F3131F85295

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週刊読書人(2017年6月9日)に、西原大輔著『日本人のシンガポール体験』の書評が掲載されました。評者:土屋忍(武蔵野大学教授)。

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日本経済新聞(2017年6月3日)に、岡本健著『ゾンビ学』の書評が掲載されました。評者:北田暁大。



http://www.nikkei.com/article/DGKKZO17226660S7A600C1MY6000/

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6月5日(月曜)夕方放送の、NHK関西ラジオワイドに『ゾンビ学』の著者・岡本健さんがゲストで登場します。

http://www.nhk.or.jp/osaka/program/radiowide/

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2017年5月29日付『熊本日日新聞』に山室信一著『アジアの思想史脈』『熊本びとの風姿』の記事が掲載されました。

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毎日新聞奈良版(2017年5月31日)にて、『ゾンビ学』が紹介されました。

https://mainichi.jp/articles/20170531/ddl/k29/040/544000c

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図書新聞(2017年6月3日)に、河西秀哉著『うたごえの戦後史』の書評が掲載されました。評者:草野滋之(千葉工業大教授)。

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朝日新聞(2017年5月22日夕刊)で、岡本健著『ゾンビ学』が紹介されました。

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5/28(日曜)午後12時45分から放送の日本テレビ「ニノさん」にて、岡本健著『ゾンビ学』が紹介される予定です。関東以外では放送日・時間帯が異なります。
http://www.ntv.co.jp/program/detail/21859797.html

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日本経済新聞(2017年5月20日)で、河西秀哉著『うたごえの戦後史』が紹介されました。

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO16608340Z10C17A5BC8000/

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hontoブックツリー「哲学読書室」にて、『ゾンビ学』の著者、岡本健さんによる選書「ゾンビを/で哲学してみる!?」が公開されました。『ゾンビ学』のほか、藤田直哉『新世紀ゾンビ論』、ドレズナー『ゾンビ襲来』、チャーマーズ『意識する心』、さくら剛『〈推定3000歳の〉ゾンビの哲学に救われた僕〈底辺〉は、クソッタレな世界をもう一度、生きることにした。』がセレクトされています。

https://honto.jp/booktree/detail_00003786.html?cid=ip_item_bt_1

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週刊読書人(2017年5月19日)にて、上尾真道著『ラカン 真理のパトス』の書評が掲載されました。評者:鈴木國文(医療法人生生会松蔭病院医師・名古屋大学名誉教授・医学博士)。

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京都新聞(2017年5月16日夕刊)にいて、『ゾンビ学』が著者インタビューとともに紹介されました。

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西原大輔著『日本人のシンガポール体験』が5/14『西日本新聞』書評欄に掲載されました。
評者は北九州市立大学田村慶子先生です。


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毎日新聞(2017年5月7日)に、山室信一著『アジアの思想史脈』『アジアびとの風姿』の書評が掲載されました。評者:三浦雅士。

https://mainichi.jp/articles/20170507/ddm/015/070/021000c

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毎日新聞(2017年4月30日)に沼野充義先生による『フクシマ6年後 消されゆく被害 歪められたチェルノブイリ・データ』(日野行介、尾松亮著)の書評が掲載されました。
https://mainichi.jp/articles/20170430/ddm/015/070/060000c

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週刊読書人(2017年4月28日)に、松葉祥一先生による『ドゥルーズと多様体の哲学』(渡辺洋平著)の書評が掲載されました。

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日本経済新聞(2017年4月22日)に、西原大輔著『日本人のシンガポール体験』の書評が掲載されました。評者:大東和重。

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO15589290R20C17A4MY6000/

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『表象』11号に、渡名喜庸哲さんによる「〈原子力〉に対して哲学は何をなしうるか――佐藤嘉幸・田口卓臣『脱原発の哲学』書評」が掲載されています。

http://getsuyosha.jp/hyosho/hyosho11.html

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4月13日(木)『中国新聞』朝刊文化欄に、西原大輔著『日本人のシンガポール体験』が紹介されました。

 

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図書新聞(2017年4月1日)に、朴裕河著『引揚げ文学論序説』の書評が掲載されました。評者:榊原理智(早稲田大学)。

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日本経済新聞(2017年3月11日)で、小山友介著『日本デジタルゲーム産業史』が紹介されました。

今を読み解く「遊び」超えるゲーム産業
教育や医療などに応用 立命館大学教授 細井浩一

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO13919140Q7A310C1MY5000/

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図書新聞(2017年3月11日)に、『現代思想の転換2017』の刊行を記念した篠原雅武さんと中村隆之さんの対談「虚しい言葉に反発せよ――自分で自分を完結させないためにはどうすればよいか」が掲載されています。
http://toshoshimbun.jp/books_newspaper/shinbun_list.php?shinbunno=3294

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『歴史学研究』2017年3月号に、佐藤嘉幸・田口卓臣『脱原発の哲学』の書評が掲載されました。評者:河合信晴。

http://rekiken.jp/journal/2017.html

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毎日新聞夕刊(2017年2月20)に、朴裕河著『引揚げ文学論序説』刊行にあたっての紹介記事が掲載されました。

http://mainichi.jp/articles/20170220/dde/018/040/012000c

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朝日新聞(2017年2月19日)に、朴裕河著『引揚げ文学論序説』の書評が掲載されました。評者:斎藤美奈子。

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週刊読書人(2016年7月8日号)に掲載された、メイヤスー『有限性の後で』の訳者三人による鼎談が公開されました。

http://dokushojin.com/article.html?i=6

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週刊読書人(2017年1月20日)に、『加藤秀俊社会学選集』の書評が掲載されました。評者:石井正己(東京学芸大学教授)。

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朴裕河著『引揚げ文学論序説』、上野千鶴子先生による書評が共同通信で配信されました。

1月15日

岩手日報、山梨日日新聞、高知新聞、南日本新聞

1月21~22日

沖縄タイムス、琉球新報、京都新聞、山陽新聞、信濃毎日新聞、宮崎日日新聞、山陰中央新報、徳島新聞、東奥日報、愛媛新聞、神奈川新聞、神戸新聞、下野新聞

1月29日

山形新聞、静岡新聞、新潟日報、福井新聞

2月5日

大分合同新聞、佐賀新聞、秋田魁新報、長崎新聞

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TBSが発行する「調査情報」534号から、『「坂本龍馬」の誕生』の著者・知野文哉さんによる連載がスタート。初回は「大政奉還・暗殺から百五十年 坂本龍馬 現代人が作った〝ウソ〟」。ネットで購入可能です。

http://www.tbs-mri.co.jp/info/top.html

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書評誌「子どもの本棚」2017年1月号にて、『少年少女のための文学全集があったころ』が紹介されました。

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2016年12月17日に京都大学人文科学研究所で開催された研究会「日本心霊学会から人文書院へ」が、中外日報(12月23日)の記事になりました。

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しんぶん赤旗(2016年12月25日)に、河西秀哉著『うたごえの戦後史』の書評が掲載されました。評者:小村公次。

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東京新聞 「星野コレクション」 選者:木村朗子

聖教新聞 福嶋聡『書店と民主主義』 選者:浅野純次

図書新聞 村上靖彦『仙人と妄想デートする』 選者:川村邦光

週刊読書人 村上靖彦『仙人と妄想デートする』 選者:貫成人

        朴裕河『引揚げ文学論序説』 選者:阿部安成

        福嶋聡『書店と民主主義』 選者:阿部安成

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図書新聞(2017年1月1日号)にて、『脱原発の哲学』の著者である佐藤嘉幸さん田口卓臣さんのインタビューが掲載されました。

http://toshoshimbun.jp/books_newspaper/

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2016年12月25日、星野智幸コレクションが毎日新聞今週の本棚カバーデザインのコーナーで紹介されました。

http://mainichi.jp/articles/20161225/ddm/015/070/036000c

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星野智幸コレクション刊行記念、作家と担当編集者対談が公開されました。

http://dotplace.jp/archives/26936

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東京新聞(2016年12月20日夕刊)コラムにて、朴裕河著『引揚げ文学論序説』が紹介されました。

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五木寛之さんの「日刊ゲンダイ」(2016年12月9日)のコラムで、朴裕河著『引揚げ文学論序説』について触れて頂いています。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/195511

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毎日新聞(2016年12月13日)に、2016年関西の書店業界を振り返る福嶋聡店長のインタビューが掲載されました。

http://mainichi.jp/articles/20161213/ddn/013/040/029000c

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河西秀哉著『うたごえの戦後史』の書評が、日本経済新聞(2016年12月18日、評者:佐藤卓己)と雑誌「ハンナ」2017年1月号に掲載されました。

http://style.nikkei.com/article/DGXKZO10795530X11C16A2MY6001?channel=DF130120166021

http://www.chopin.co.jp/Hanna/

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中部大学発行の「アリーナ」19号に、小代有希子著『1945 予定された敗戦 ソ連進攻と冷戦の到来』の長文の書評が掲載されました。評者:影浦順子。

http://www3.chubu.ac.jp/publication/arena/

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東京新聞(2016年12月9日)に、『星野智幸コレクション』刊行にあたっての著者インタビューが掲載されました。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/doyou/CK2016121002000242.html

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朝日新聞(2016年12月8日朝刊)に、『1941 決意なき開戦』の著者・堀田江理先生のインタビューが掲載されました。

http://www.asahi.com/articles/DA3S12694080.html

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図書新聞(2016年12月10日号)に、「星野智幸氏が語る、『星野智幸コレクション』」が掲載されました。10月23日に開催された青山ブックセンターでのトークイベントの記録です。

http://toshoshimbun.jp/books_newspaper/week_article.php

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パニコス・パナイ―著/浜井祐三子・溝上宏美訳『近現代イギリス移民の歴史---寛容と排除に揺れた二〇〇年の歩み』が『歴史と地理』699号(山川出版社)の新刊紹介コーナーで紹介されました。

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図書新聞(2016年12月3日号)に、パナイー『近現代イギリス移民の歴史』の書評が掲載されました。評者:中川順子(熊本大学准教授)。

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毎日新聞(2016年11月20日)に、『少年少女のための文学全集があったころ』の書評が掲載されました。

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ジュンク堂書店難波店・福嶋聡店長が兵庫のサンテレビ「カツヤマサヒコSHOW」に出演します。11月26(土曜)23時半から放送(テレビ熊本では日曜深夜27時から)。放送後は動画サイトGYAOでも視聴できます。

http://sun-tv.co.jp/katuya

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図書新聞(2016年11月26日号)に、小川佐和子著『映画の胎動』の書評が掲載されました。評者:上田学。

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2016年8月2日、東京大学にて開催された研究会での、西村ユミ先生と村上靖彦先生の対談「看護の現場から立ち上げる現象学」が公開されています。

http://jnapcdc.com/LA/kakenhi_dlg/

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週刊読書人(2016年11月11日)に、「星野智幸コレクション スクエア&サークル」の書評が掲載されました。評者:砂川秀樹。

http://www.dokushojin.co.jp/?pid=109630791

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毎日新聞(2016年11月13日)に、『藤田嗣治 妻とみへの手紙』の書評が掲載されました。評者:加藤陽子。

http://mainichi.jp/articles/20161113/ddm/015/070/007000c

『藤田嗣治 妻とみへの手紙 1913-1916 上・下』=監修・林洋子、校訂・加藤時男

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しんぶん赤旗(2016年11月6日)に、『書店と民主主義』をめぐる福嶋聡さんのインタビューが掲載されました。

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山室信一『複合戦争と総力戦の断層 日本にとっての第一次世界大戦』の書評が『歴史と経済』第233号に掲載されました。評者は木村健二さんです

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朝日新聞(2016年10月2日)の書評面にて、山田奨治著『日本の著作権はなぜもっと厳しくなるのか』が紹介されました。

http://www.asahi.com/articles/DA3S12587816.html

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日本経済新聞(2016年9月29日)夕刊で、『星野智幸コレクションⅠ スクエア』が紹介されました。

評者は批評家・文芸評論家の陣野俊史さんです。

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藝術文化雑誌『紫明』39号特集「イタリア」(篠山能楽資料館)にて、『藤田嗣治妻とみへの手紙 1913-1916』

が掲載されました。

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福音館書店「母の友」11月号で、『少年少女のための文学全集があったころ』が紹介されました。

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熊本日日新聞 2016年9月25日朝刊、書評欄にて、『藤田嗣治妻とみへの手紙 1913-1916』が紹介されました。

評者は岩崎竹彦(熊本大学)さんです。

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共同通信配信で、松村由利子著『少年少女のための文学全集があったころ』が紹介されました。

9月24日

福島民友

9月25日

山梨日日新聞、秋田魁新報、中国新聞、神戸新聞

9月26日

沖縄タイムス

10月2日

京都新聞、愛媛新聞

10月9日

神奈川新聞

10月23日

西日本新聞

11月13日

信濃毎日新聞

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「[本]のメルマガ」621号(2016年9月15日)に、松村由利子著『少年少女のための文学全集があったころ』の書評が掲載されました。

http://back.honmaga.net/

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週刊朝日(2016年9月30日号)で、松村由利子著『少年少女のための文学全集があったころ』が紹介されました。

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2016年9月7日(水)北海道新聞夕刊にて、『藤田嗣治妻とみへの手紙 1913-1916』が紹介されました。

画家・藤田嗣治、最初の妻への手紙180通一冊に。無名時代の貴重な資料

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朝日新聞(2016年9月11日)、読書面情報ホルダーにて『藤田嗣治 妻とみへの手紙』が紹介されました。

http://digital.asahi.com/articles/DA3S12554087.html?rm=150

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北海道新聞(2016年9月11日)に、福嶋聡著『書店と民主主義』の書評が掲載されました。評者:土肥寿郎(編集者)。

http://dd.hokkaido-np.co.jp/cont/books/2-0082547.html?page=2016-09-11

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毎日新聞京都版で(2016年9月11日)、福嶋聡著『書店と民主主義』が紹介されました。

http://mainichi.jp/articles/20160911/ddl/k26/070/328000c

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東京大学新聞(2016年9月6日)に、『パタゴニアの野兎 ランズマン回想録』の書評が掲載されました。

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「北國文華」69号(2016年秋号)鈴木大拙没後50年特集に、山田奨治先生が「『東京ブギウギ』作詞は大拙の息子 「待った」かかった私の出版秘話」と題した文章を寄稿しています。

https://sec.hokkoku.co.jp/bunka/

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2016年8月25日付、山梨日日新聞にて、小川佐和子『映画の胎動』をご紹介いただきました。

1910年代の映画史に光

http://www.sannichi.co.jp/article/2016/08/25/00143440

 

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週刊読書人(2016年8月26日)に、クロード・ランズマン『パタゴニアの野兎』(中原毅志訳)の書評が掲載されました。評者:早尾貴紀(東京経済大学准教授)。

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立命館大学国際平和ミュージアムだより24巻1号(2016年8月19日)に、『ナヌムの家のハルモニたち 元日本軍慰安婦の日々の生活』(1998年)の書評が掲載されました。評者:庵逧由香(立命館大学文学部教授)。本書は品切れです。

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「婦人公論」(2016年9月13日号)にて、松村由利子著『少年少女のための文学全集があったころ』が紹介されました。

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毎日新聞(2016年8月21日)に、斎藤環さんによる『仙人と妄想デートする』の書評が掲載されました。

http://mainichi.jp/articles/20160821/ddm/015/070/037000c

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サンデー毎日(2016年8月28日号)に、岡崎武志さんによる『少年少女のための文学全集があったころ』の書評が掲載されました。

http://mainichi.jp/articles/20160819/org/00m/040/007000c

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共同通信配信の記事「旬英気鋭」のコーナーにて「戦艦が映し出す戦争観」として、『戦艦武蔵』(中公新書)、『戦艦大和講義』(弊社刊)をご紹介いただいております。

(8/11高知新聞、日本海新聞、大阪日日新聞:8/14福島民報:8/15伊勢新聞:8/16山陰中央新報、福井新聞)

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『藤田嗣治妻 とみへの手紙 1913-1916』が千葉日報(8月15日)の「故郷の本たちへ」で紹介されました。

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日本知的財産協会発行『知財管理』8月号に、山田奨治著『日本の著作権はなぜもっと厳しくなるのか』の書評が掲載されました。

 

http://www.jipa.or.jp/coffeebreak/sinkan/1608.html#P3

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毎日新聞(2016年8月14日)、「今週の本棚・この3冊 敗戦と戦後 古河隆久」にて、一ノ瀬俊也『戦艦大和講義』を紹介頂きました。

http://mainichi.jp/articles/20160814/ddm/015/070/032000c

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西日本新聞(2016年8月7日)で、福嶋聡著『書店と民主主義』が紹介されました。

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北海道新聞(2016年8月7日)にて、堀田江理著『1941 決意なき開戦』が紹介されました。

http://dd.hokkaido-np.co.jp/cont/books/20160807.html?page=2016-08-07

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朝日新聞(2016年8月7日)、木畑洋一「ひもとく EU離脱する英国」において、パナイー『近現代イギリス移民の歴史』が紹介されました。

http://www.asahi.com/articles/DA3S12500417.html

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図書新聞(2016年8月13日)に、福嶋聡著『書店と民主主義』の書評が掲載されました。評者:牛田悦正。

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「週刊東洋経済」(2016年8月6日)に、福嶋聡著『書店と民主主義』の書評が掲載されました。

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「出版ニュース」(2016年8月上旬号)に、福嶋聡著『書店と民主主義』の書評が掲載されました。評者:中川隆介(評論家)。

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毎日新聞社説(2016年7月31日)にて、福嶋聡著『書店と民主主義』に触れていただきました。

http://mainichi.jp/articles/20160731/ddm/005/070/015000c

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西日本新聞(2016年7月24日)で、松村由利子著『少年少女のための文学全集があったころ』の紹介が掲載されました。

http://www.nishinippon.co.jp/nlp/book_kyushu/article/s/261079

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日本経済新聞(2016年7月24)で、パナイー『近現代イギリス移民の歴史』が紹介されました。

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「ソシオロジ」第61巻6号に、酒井朋子著『紛争という日常 北アイルランドにおける記憶と語りの民族誌』の書評が掲載されました。評者:福井令恵。

http://www.soshioroji.jp/

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図書新聞(2016年7月23日)読書アンケートにて、小松美彦さんに『脱原発の哲学』を、中金聡さんに『有限性の後で』をとりあげて頂きました。

http://toshoshimbun.jp/books_newspaper/week_article.php

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「西洋史学」259号に、酒井朋子著『紛争という日常 北アイルランドにおける記憶と語りの民族誌』の書評が掲載されました。評者:志村真幸。

http://www.let.osaka-u.ac.jp/seiyousi/info-0.html

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NPO法人京都アカデメイアのサイトにて、マヌエル・デランダ『社会の新たな哲学』(篠原雅武訳)の書評が掲載されました。評者:渡辺恭彦。

http://www.kyoto-academeia.sakura.ne.jp/index.cgi?rm=mode4&menu=book_review&submenu=&id=79&tree=1&id2=

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「日本図書館情報学会誌」第62巻2号(2016年6月)に、村田麻里子著『思想としてのミュージアム』の書評が掲載されました。評者:古賀崇(天理大学)。リポジトリで公開されています。

https://opac.tenri-u.ac.jp/opac/repository/metadata/4113/?lang=0&mode=0&opkey=R149741244016988&idx=1

http://www.jslis.jp/journal/journal62.html

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公明新聞(2016年7月11日)に、佐藤嘉幸・田口卓臣著『脱原発の哲学』の書評が掲載されました。評者:吉岡斉(九州大学大学院教授)。

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「三田文学」126号(2016年夏季)に、渡名喜庸哲さんによるメイヤスー『有限性の後で』のやや長めの書評が掲載されました。

http://www.mitabungaku.jp/quarterly0.html

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週刊読書人(2016年7月8日号)に、メイヤスー『有限性の後で』の刊行を記念した、訳者三名による鼎談「「ポスト構造主義」以後の現代思想」が掲載されました。

http://dokushojin.shop-pro.jp/?pid=104384911

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丸善ジュンク堂発行「書標」2016年7月号に、福嶋聡さんによる自著『書店と民主主義』にまつわるエッセイと、堀田江理『1941 決意なき開戦』の書評を寄稿されています。

http://honto.jp/store/news/detail_041000019385.html

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福嶋聡著『書店と民主主義』が各紙で紹介されました。

毎日新聞読書日記(2016年6月28日東京夕刊)

http://mainichi.jp/articles/20160628/dde/012/070/012000c

朝日新聞書評欄「(ひもとく)とにかく投票へ 居丈高な政治、許さないために」武田砂鉄(2016年7月3日)

http://www.asahi.com/articles/DA3S12439890.html

日本経済新聞書評欄(2016年7月3日)

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO0438715002072016MY7000/

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共同通信系地方紙書評欄にて、福嶋聡著『書店と民主主義』の短評が掲載されました。

6月26日

山梨日日新聞、秋田魁新報

7月3日

山形新聞、河北新報、神戸新聞、四国新聞、日本海新聞

7月17日

愛媛新聞

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村上靖彦著『仙人と妄想デートする』への書評を頂きました。

「週刊医学界新聞(第3180号・2016年6月27日)」 評者:井部俊子(聖路加国際大学特任教授)

http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA03180_05

京都大学生活協同組合「綴葉」2016年7月号(PDFでダウンロード可能)

http://www.s-coop.net/about_seikyo/public_relations/teiyo/

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日本経済新聞(2016年6月19日)に、想田和弘さんによる『パタゴニアの野兎 ランズマン回想録』と、星野博美さんによる小岸昭著『中国・開封のユダヤ人』(2007年)の書評が掲載されました。

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読売新聞(2016年6月19日)に、村上靖彦著『仙人と妄想デートする』の書評が掲載されました。評者:納富信留。

http://www.yomiuri.co.jp/life/book/review/20160620-OYT8T50027.html

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表象文化論学会ニューズレター「REPRE」27号、飯田賢穂さんによる『脱原発の哲学』の紹介と、大橋完太郎さんによる『有限性の後で』の紹介が掲載されています。

http://repre.org/repre/vol27/books/02/08.php

http://repre.org/repre/vol27/books/03/11.php

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読売新聞(2016年6月12日)に、山田奨治著『日本の著作権はなぜもっと厳しくなるのか』の書評が掲載されました。評者:奈良岡聰智(京都大学教授、政治史)。

 

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図書新聞(2016年6月18日)に、佐藤嘉幸・田口卓臣著『脱原発の哲学』の書評が掲載されました。評者:藤岡毅(同志社大学嘱託講師、科学史・科学論)。

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ルモンド紙(2016年6月9日)に、Philippe Pons東京特派員による『脱原発の哲学』の紹介が掲載されました。

http://www.lemonde.fr/livres/article/2016/06/09/l-etat-l-ethique-et-fukushima_4944515_3260.html?xtmc=takumi&xtcr=1

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共同通信配信にて、内藤正典著『欧州・トルコ思索紀行』の書評が掲載されました。評者:川内有緒(作家)。

2016年6月5日

岩手日報、北日本新聞、秋田魁新報、山梨日日新聞、福島民報

2016年6月11日

沖縄タイムス

2016年6月12日

宮崎日日新聞、徳島新聞、熊本日日新聞、神戸新聞、南日本新聞

6月19日

信濃毎日新聞、佐賀新聞

7月3日

新潟日報

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『週刊新潮』6月9日号に詩人の渡邊十絲子さんによる『仙人と妄想デートする』(村上靖彦著)の書評が掲載されてました。「医療の未来を、技術の進歩ではなく、個々の人間の小さな心のはたらきに見出だそうとするこの本に、心をうばわれた。」

http://www.bookbang.jp/review/article/513481

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週刊読書人(2016年5月27日)に、アドリアナ・ペトリーナ著『曝された生 チェルノブイリ後の生物学的市民』の書評が掲載されました。評者:武田徹。

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東京新聞(2016年5月8日)に、内藤正典著『欧州トルコ思索紀行』の書評が掲載されました。

 

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京都新聞(2016年5月8日)に、佐藤卓己先生による『日本の著作権はなぜもっと厳しくなるのか』(山田奨治著)の書評が掲載されました。

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朝日新聞(2016年5月1日)に、佐藤嘉幸+田口卓臣著『脱原発の哲学』の書評が掲載されました。評者:諸富徹(京都大学教授・経済学)。

http://www.asahi.com/articles/DA3S12337168.html

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政治経済学・経済史学会『歴史と経済』231号(2016年4月)に、岡田暁生『「クラシック音楽」はいつ終わったのか? 音楽史における第一次世界大戦の前後』(評者:瀬戸岡紘)と小関隆『徴兵制と良心的兵役拒否 イギリスの第一次世界大戦経験』(評者:高田実)の書評が掲載されました。

 

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信濃毎日新聞(2016年4月17日)に、佐藤嘉幸+田口卓臣著『脱原発の哲学』の書評が掲載されました。評者:山本圭(岡山大学講師)。

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ジュンク堂PR誌「書標」2016年4月号に佐藤嘉幸+田口卓臣著『脱原発の哲学』の短評が掲載されました。

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京都新聞(2016年4月17日)に、内藤正典著『欧州・トルコ思索紀行』の書評が掲載されました。

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「週刊金曜日」(2016年4月15日号)に、渡邉大輔さんによる『映画の胎動』(小川佐和子著)の書評が掲載されました。

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図書新聞(2016年4月9日号)に、小代有希子著『1945 予定された敗戦』の書評が掲載されました。評者:野口和彦(群馬県立女子大学教授)。

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毎日新聞(2016年4月3日)に、『貧困大国ニッポンの課題』の書評が掲載されました。

http://mainichi.jp/articles/20160403/ddm/013/040/020000c

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毎日新聞(2016年4月3日)に、『曝された生』の書評が掲載されました。

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図書新聞(2016年4月2日)に、メイヤスー『有限性の後で』の書評が掲載されました。評者:立花史(早稲田大学非常勤講師)。

http://toshoshimbun.jp/books_newspaper/

http://www.e-shinbun.net/toshoshimbun/?adcode=OFTS9900ID01

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中井久夫著『戦争と平和 ある観察』を『精神療法』42巻2号の書評のコーナーで取り上げていただきました。

評者は山中康裕先生です。

http://kongoshuppan.co.jp/dm/5213.html

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東京大学出版会『UP』2016年4月号に、中島隆博先生によるメイヤスー『有限性の後で』の書評が掲載されました。

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WEBサイト「マガジン9」にて、『脱原発の哲学』への長めの書評を頂きました。評者:北川裕二。

http://www.magazine9.jp/article/rev/26560/

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公明新聞(2016年3月14日)に、橘木俊詔著『貧困大国ニッポンの課題』の書評が掲載されました。評者:宮本太郎(中央大学教授)。

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朝日新聞書評欄(2016年3月13日)に、アドリアナ・ペトリーナ著『曝された生 チェルノブイリ後の生物学的市民』(粥川準二監修、森本麻衣子・若松文貴訳)が掲載されました。評者:佐倉統。

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週刊読書人(2016年3月11日号)に、カンタン・メイヤスー『有限性の後で』の書評が掲載されました。評者:宮崎裕助。

http://dokushojin.shop-pro.jp/?pid=99809770

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週刊読書人(2016年3月11日号)に、『脱原発の哲学』の刊行を記念し佐藤嘉幸さんと田口卓臣さんの対談が掲載されました。

http://dokushojin.shop-pro.jp/?pid=99809770

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丸善&ジュンク堂PR誌「書標」3月号に、メイヤスー『有限性の後で』の短めの書評が掲載されました。評者は難波店の福嶋聡店長です。

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WEBRONZA(2016年3月7日、8日)に、二回に分けて小代有希子著『1945予定された敗戦』の書評が掲載されました。評者:福嶋聡(ジュンク堂書店難波店店長)。

http://webronza.asahi.com/culture/articles/2016030300008.html

http://webronza.asahi.com/culture/articles/2016030700006.html

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朝日新聞(2016年3月6日)に、橘木俊詔著『貧困大国ニッポンの課題』の書評が掲載されました。評者:諸富徹。

http://www.asahi.com/articles/DA3S12243776.html

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中井久夫『戦争と平和 ある観察』の書評が『學鐙』春号(vol.113 No.1)に掲載されました。

評者は河谷史夫さんです。

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2月14日の北國新聞、高知新聞、熊本日日新聞、岩手日報、北日本新聞、山梨日日新聞、南日本新聞、20日の沖縄タイムス、21日の京都新聞、山形新聞、28日の秋田魁新報、新潟日報、佐賀新聞、3月20日の岐阜新聞、4月24日の静岡新聞に小代有希子『1945 予定された敗戦』の書評が掲載されました。評者は一橋大学の吉田裕先生です。

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東京新聞&中日新聞(2016年2月14日)に、橘木俊詔『貧困大国ニッポンの課題』の書評が掲載されました。評者は根井雅弘先生です。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/book/shohyo/list/CK2016021402000186.html

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「週刊金曜日」(2016年2月12日号)に、カンタン・メイヤスー『有限性の後で』の書評が掲載されました。評者は渡邉大輔さんです。

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朝日新聞(2016年2月7日)に、小代有希子著『1945 予定された敗戦』の書評が掲載されました。

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「みすず」読書アンケート号、五十嵐太郎さんに『戦艦大和講義』を、松本潤一郎さんに『逃走の権利』を、成田龍一さんに『日本史学』をあげて頂きました。松野孝一郎さんは『有限性の後で』の英訳をあげていらっしゃいます。

https://twitter.com/jimbunshoin/status/695414681603698688

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西日本新聞(2016年1月31日)、北海道新聞(2016年2月21日)に、橘木俊詔『貧困大国ニッポンの課題』の書評が掲載されました。評者は歌人でエッセイストの松村由利子さんです。画像は西日本新聞より。

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週刊読書人(2016年1月29日)に、サンドロ・メッザードラ『逃走の権利』(北川眞也訳)の書評が掲載されました。評者:森本豊冨(早稲田大学教授)。

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WEBサイト「アゴラ」にて、池田信夫さんにサンドロ・メッザードラ『逃走の権利』を書評して頂きました。

http://agora-web.jp/archives/1668110.html

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北海道新聞12/27書評欄「本の森」で評者が選ぶ今年の三冊で、『ホロコーストと外交官』が選ばれました。

評者は根井雅弘先生です。

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日本ユダヤ学会『ユダヤ・イスラエル研究』第29号に、白石仁章さんによる『ホロコーストと外交官』の書評が掲載されています。論文に鶴見太郎「ロシア・シオニズムの亡命」、野村真理「満洲 ロシア人・ユダヤ人・日本人の交錯」なども。

http://www.waseda.jp/assoc-jsjs/jistudies.html

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朝日新聞(2015年12月27日)、書評委員が薦める今年の3点で、中村和恵さんにサンドロ・メッザードラ『逃走の権利』をあげていただきました。

「災害、暴力、搾取から逃走する権利がわたしたちにはある。ヨーロッパの人種差別や移民・難民について、日本にいるからこそ考えざるをえない。」

http://digital.asahi.com/articles/DA3S12136398.html?_requesturl=articles%2FDA3S12136398.html&rm=150

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「ふぇみん」(3108号、2015年12月15日)にて、中沢けい『アンチヘイト・ダイアローグ』が紹介されました。

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「聖教新聞」にて10~12月、三回にわたり『原発避難白書』が紹介されました。WEBで読めます。

被害の全体像を描く 「原発避難白書」から①
なぜ逃げ、帰れないのか――見過ごされる故郷への思い 河﨑健一郎

http://www.seikyoonline.jp/culture/bunka/2015/1219897_4975.html

被害の全体像を描く「原発避難白書」から②
被ばく避ける母子、二重生活も 福田健治

http://www.seikyoonline.jp/culture/bunka/2015/1220361_4975.html

被害の全体像を描く 「原発避難白書」から③
刻々と変化する実態を追う 松田曜子

http://www.seikyoonline.jp/culture/bunka/2015/1220717_4975.html

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2015年12月13日(日)『毎日新聞』書評欄「2015 この3冊」にて、中井久夫著『戦争と平和 ある観察』をとりあげていただきました。評者斎藤環(精神科医)

「表題となったエッセイは自らの戦中体験を回顧しつつ、戦争を「過程」、平和を「状態」として対比する。その上で私たちは、ややもすると「状態」の退屈に耐えかねて「過程」の物語に惹きつけられやすい事実を指摘する。「過程」の必要が声高に語られる今、時宜にかなった出版である。

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週刊読書人アンケート(2015年12月11日)、堀千晶さんのメッザードラ『逃走の権利』評。

「国家や資本によって包摂され制御されるだけではない、自律的な主体形成能力を「移民」のうちに見出すことで、シティズンシップを問い直しつづける視座を定立する、アクチュアルな運動の書物」

「図書新聞」アンケート(2015年12月19日)、佐藤泉さんの檜垣立哉『日本哲学原論序説』評。

「(著者は)西田幾多郎もドゥルーズもベルクソン読みだったのだから、その間に対話の場所が開けてくるのも自明の理、さらに本書はこの視座に和辻、九鬼、三木はもちろん廣松、坂部、大森らをも加え、「日本の哲学者」の再読を促す」

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北海道新聞11月29日付朝刊に『ちいさな酒蔵 33の物語』の短評が掲載されました。

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2015年10月24日、神保町・東京堂書店にて開催された『アンチヘイト・ダイアローグ』刊行記念、中沢けい×中野晃一対談の記録が「図書新聞」(2015年12月12日)に掲載されました。

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中井久夫著『戦争と平和 ある観察』を、『婦人公論』12/22,1/4号、カルチャーセレクションbookにてご紹介いただきました。評者は詩人の渡邊十絲子さんです。

「…著者の分析は精神科医ならではの鋭利さをふくみ、しかも名もなき一般市民としての実感を忘れていない。自分だけを高みに置いた評論ではなく、肉声で低いところから発言している。…」

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読売新聞大阪版(2015年12月3日)、『ちいさな酒蔵33の物語』について著者の中野恵利さんのインタビューが掲載されました。

http://www.yomiuri.co.jp/local/osaka/news/20151203-OYTNT50004.html

yomiuri-osaka151203

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北海道新聞(2015年11月22日)に、中沢けい『アンチヘイト・ダイアローグ』の書評が掲載されました。評者:永田浩三(ジャーナリスト)。

http://dd.hokkaido-np.co.jp/cont/books/2-0033369.html?page=2015-11-22

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週刊読書人(2015年11月13日)に、10月24日・神田の東京堂書店で開催された、中沢けい・中野晃一対談「ヘイトスピーチと政治の右傾化」の報告が掲載されました。

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日本平和学会編『平和研究』45号に、阿部小涼さんによる『沖縄闘争の時代1960/70』の書評が掲載されています。同号には大野光明さんの論文「軍事基地がつくられるということ 京都での米軍基地建設と地域社会の軍事化」も掲載されています。

http://www.waseda-up.co.jp/series03/post-640.html

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週刊読書人(11月6日)号に、『アンチヘイト・ダイアローグ』の書評が掲載されました。評者:池田雄一。

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毎日新聞(2015年10月26日)で、『原発避難白書』を紹介して頂きました。

http://mainichi.jp/shimen/news/20151026ddm004040010000c.html

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公益財団法人東京子ども図書館機関誌「こどもとしょかん」2015秋147号にて、『子どもと絵本』が紹介されました。

「絵本の翻訳も手がける大学教授による絵本論。前半では絵本の特性を、動きの表現手法やストーリー展開等を挙げて論じ、後半ではセンダック等5人の作品を生涯に照らし読み解く。」

http://www.tcl.or.jp/publication3.html

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『週刊朝日』(10/30号)に、松岡瑛理さんによる『アンチヘイト・ダイアローグ』の書評が掲載されました。

「年代・職業など立場の異なる人々が自らの「現場」から語るリアリティに、惹きこまれずにはいられない。…対談は別個でも、全体を通して読めば過去から現在までを貫く国内状況が星座のように浮かび上がる。」

http://dot.asahi.com/ent/publication/reviews/2015102200036.html

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『ミルトス』2015年10月号に『ホロコーストと外交官』の書評が掲載されました。

http://myrtos.co.jp/magazine.php

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『戦争と平和 ある観察』(中井久夫著)、WEBRONZAにて書評頂きました。「線を引っ張る箇所が多すぎて、これでは線など引かずにおくのと何ら変わりがなくなってしまう。仕方なく私はもう一冊新しいのを買い求めることにした」(大槻慎二)

http://webronza.asahi.com/culture/articles/2015093000009.html

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中井久夫著『戦争と平和 ある観察』の短評が掲載されました。

9月20日 『山梨日日新聞』『熊本日日新聞』

9月27日 『神奈川新聞』『愛媛新聞』

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『ちいさな酒蔵 33の物語』が河北新報・長崎新聞9/20、京都新聞9/27、10/4熊本日日新聞、11/15静岡新聞の書評欄で取り上げられました。

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『週刊朝日』(10/2号)に、根井雅弘先生によるモルデカイ・パルディール『ホロコーストと外交官』書評が掲載。「多くの人に読まれるべき力作である」との言葉を頂きました。

http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=17390

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朝日新聞(2015年9月8日朝刊大阪版)にて、『ちいさな酒蔵 33の物語』が著者・中野恵利さんのインタビューを交えて紹介されました。

http://digital.asahi.com/articles/ASH8C6FPDH8CPTIL03B.html

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『見えない敵との闘い』が東京新聞8/30書評欄で取り上げられました。

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朝日新聞(2015年8月29日夕刊)にて、『原発避難白書』が紹介されました。

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8月23日(日)神戸新聞、「あ・ん」にて、中井久夫著『戦争と平和 ある観察』をご紹介いただきました。

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2015年8月18日『河北新報』夕刊、佐伯一麦さんの連載「月を見あげて」(盛夏の読書)にて、

中井久夫『戦争と平和 ある観察』をご紹介いただきました。

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山梨日日新聞(2015年8月9日)、京都新聞、神戸新聞、新潟日報、愛媛新聞、佐賀新聞、長崎新聞、(2015年8月16日)にて、アンリ・H・モラレ他著、瀬戸昭訳『見えない敵との闘い』を紹介頂きました。

見えない敵との闘い書評

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中国新聞(2015年8月9日)に、『「聖戦」の残像』の著者・福間良明先生のインタビューが掲載されました。

http://www.hiroshimapeacemedia.jp/?p=49462

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京都新聞(2015年8月9日)にて、小熊英二・赤坂憲雄編『ゴーストタウンから死者は出ない』を紹介頂きました。

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朝日新聞(2015年8月9日)に、福間良明著『「聖戦」の残像』の書評が掲載されました。評者:武田徹(評論家・恵泉女学園大学教授。

http://www.asahi.com/articles/DA3S11906802.html

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日本経済新聞(2015年8月2日)の書評面に、『三国志 英雄たちと文学』の著者・渡邉義浩先生のインタビューが掲載されました。

 

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東京新聞(2015年8月2日)に、モルデカイ・パルディール『ホロコーストと外交官』の書評が掲載れました。評者:川成洋(法政大名誉教授)。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/book/shohyo/list/CK2015080202000187.html

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週刊読書人(2015年7月24日)読書アンケートにて、秦美香子さんに『思想としてのミュージアム』(村田麻里子著)を、郷原佳以さんに『イメージの根源へ』(岡田温司著)を紹介して頂きました。

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週刊読書人(2015年7月24日)に、サルトル『家の馬鹿息子4』の書評が掲載されました。評者:塚本昌則(東京大学教授)。

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西日本新聞(2015年7月12日)で、山田奨治著『東京ブギウギと鈴木大拙』が紹介されました。

http://www.nishinippon.co.jp/nlp/book_auther/article/181581

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京都新聞(2015年7月12日)に、福間良明著『「聖戦」の残像』の書評が掲載されました。評者:望田幸男(同志社大学名誉教授)。

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世界日報(2015年7月12日)に、『ホロコーストと外交官』の書評が掲載されました。評者:川成洋(法政大学名誉教授)。

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日本西洋史学会編「西洋史学」255号に、野村真理『隣人が敵国人になる日 第一次世界大戦と東中欧の諸民族』(評者:姉川雄大)、中野耕太郎『戦争のるつぼ 第一次世界大戦とアメリカニズム』(評者:兼子歩)の書評が掲載されました。

http://www.let.osaka-u.ac.jp/seiyousi/info-0.html

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丸善ジュンク堂PR誌「書標」2015年7月号に、『日本哲学原論序説』(檜垣立哉著)の書評が掲載されました。評者は難波店の福嶋聡店長です。

http://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=9607


また、「池田信夫ブログマガジン」2015年7月5日号にも書評が掲載されています。

http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51944613.html

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京都新聞(2015年6月28日)に、高島敏夫『甲骨文の誕生 原論』の短評が掲載されました。

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図書新聞(2015年7月4日・3213号)に、早川真悠『ハイパー・インフレの人類学』の書評が掲載されました。評者:峯陽一(同志社大学教授)。

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共同通信配信、安藤礼二さんによる『日本哲学原論序説』(檜垣立哉著)の書評が掲載されました。

6月21日

山梨日日新聞、南日本新聞

6月28日

京都新聞、宮崎日日新聞、愛媛新聞、長崎新聞、徳島新聞、山陰中央新聞、山陽新聞、秋田魁新報

7月5日

信濃毎日新聞、佐賀新聞

7月12日

山形新聞

(画像は山梨日日新聞版)

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週刊読書人(2015年6月26日号)に、田仲康博・大野光明対談「シリーズ戦後70年」第二弾 〈この国は本当に平和なのか〉 沖縄戦終戦から70年、沖縄の「占領」は終わったのか」が掲載されています。
http://dokushojin.shop-pro.jp/?pid=91030330

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読売新聞(2015年6月24日夕刊)に、『東京ブギウギと鈴木大拙』の著者・山田奨治先生のインタビューが掲載されました。

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一ノ瀬俊也著『戦艦大和講義 私たちにとって太平洋戦争とは何か』が、『本の雑誌』7月号にて紹介されました。

「黒船から「艦これ」まで大和をめぐる精神史」青木大輔

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毎日新聞夕刊(2015年6月9日)に『戦艦大和講義』の著者・一ノ瀬俊也先生のインタビューが掲載されました。

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『週刊文春』6月11日号の「私の読書日記」欄にて、一ノ瀬俊也著『戦艦大和講義』をご紹介いただきました。

評者は池澤夏樹さんです。

http://shukan.bunshun.jp/articles/-/5143

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一ノ瀬俊也著『戦艦大和講義』が6月7日(日)の東京新聞で紹介されました。

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朝日新聞(2015年6月7日)に一ノ瀬俊也著『戦艦大和講義』の書評が掲載されました。評者:五十嵐太郎。

http://www.asahi.com/articles/DA3S11795755.html

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一ノ瀬俊也著『戦艦大和講義』が各地方紙の書評欄に掲載されました。評者は一橋大学の吉田裕先生です。

5/31  『南日本新聞』『山梨日日新聞』『岩手日報』

6/6  『沖縄タイムス』

6/7  『四国新聞』『山陰中央新報』『山形新聞』『河北新報』『下野新聞』『山陽新聞』『新潟日報』『神戸新聞』『京都新聞』『愛媛新聞』『長崎新聞』『琉球新報』『宮崎日日新聞』『徳島新聞』『神奈川新聞』

6/13 『福島民報』

6/14 『東奥日報』『佐賀新聞』

6/21 『岐阜新聞』『熊本日日新聞』

7/12 『信濃毎日新聞』

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『思想としてのミュージアム』の著者・村田麻里子さんと五十嵐太郎さんの対談「第三世代美術館のその先へ」が10+1web siteで公開されました。

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図書新聞(2015年6月6日・3209号)にて、サド『閨房哲学』(関谷一彦訳)の書評が掲載されました。評者:田川光照(愛知大学教授)。

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毎日新聞京都版(2015年5月26日)に、『東京ブギウギと鈴木大拙』の著者・山田奨治先生のインタビューが掲載されました。

http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20150526ddlk26040604000c.html

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日本経済新聞(2015年5月24日)に、一ノ瀬俊也著『戦艦大和講義』の書評が掲載されました。

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO87196800T20C15A5MY6000/

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表象文化論学会ニューズレター「REPRE」24号に、田中純先生による『イメージの根源へ』(岡田温司著)の紹介が掲載されました。

http://repre.org/repre/vol24/books/01/02.php

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図書新聞(3207号、2015年5月23日)に、岡田温司著『イメージの根源へ』の書評が掲載されました。評者:橋本一径(早稲田大学)。

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毎日新聞(2015年5月17日)の書評欄にて、藤本朝巳『子どもと絵本』が紹介されました。

http://mainichi.jp/shimen/news/20150517ddm015070042000c.html

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ジュンク堂難波店店長の福嶋聡さんに、『東京ブギウギと鈴木大拙』への書評を頂きました。

http://webronza.asahi.com/culture/articles/2015051100004.html

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2015年5月10日の朝日新聞に、山田奨治先生のインタビューが掲載されました。

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共同通信配信、岡崎武志さんによる『東京ブギウギと鈴木大拙』書評、掲載情報

2015年4月26日

北國新聞、高知新聞、山梨日日新聞、北日本新聞、岩手日報、福島民友

5月2日

沖縄タイムス

5月3日

神戸新聞、京都新聞、福井新聞、愛媛新聞、徳島新聞、神奈川新聞、山形新聞、山陽新聞、日本海新聞、熊本日日新聞、下野新聞、新潟日報

5月10日

信濃毎日新聞、佐賀新聞、東奥日報

5月24日

岐阜新聞

6月21日

静岡新聞

「本書は、驚きの事実を掘り起こすノンフィクションの傑作である。…偉人伝では書き得ない「生」の姿を、本書は描き出し、深い感銘を残す。」

(画像は北國新聞社版)

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『比較文学』57巻(2015年3月)に、友田義行『戦後前衛映画と文学 安部公房×勅使河原宏』の英文書評が掲載されました。

http://www.nihon-hikaku.org/

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日本経済新聞(2015年4月26日)、書評面コラム「活字の海で」、経済学における教育問題がテーマで、弊社『来るべき経済学のために』(橘木俊詔×根井雅弘)への言及と根井先生のコメントが掲載されました。

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京都大学大学院人間・環境学研究科篠原資明研究室発行の『あいだ/生成』5号(2015年3月)に、武田宙也『フーコーの美学』の書評が掲載されました。PDFで読めます。

http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/handle/2433/197443

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中国新聞(2015年4月12日)に、一ノ瀬俊也『戦艦大和講義』の書評が掲載されました。

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表象文化論学会『表象09』(2015年3月)に、北野圭介『制御と社会』(評者:清水知子)、武田宙也『フーコーの美学』(評者:桑田光平)の書評が掲載されました。清水先生、桑田先生、ありがとうございます。

「本書は、こうした大胆かつラディカルなプロセスとして心的世界と物的世界の相即を捉え直し、それによって、近代における二元論の布置を揺るがし、ヒト、モノ、コトの同時代性をこれまでにないかたちで読み直していこうと提起する。それは、「制御」以後の思考のなかで、「自己に自己が関わる作法を案出していくこと」に他ならない。」(清水知子評より)

「芸術論、権力論、主体論といったジャンルの区分や、前期、後期といった時間的区分を越えて、「外の美学」という一貫したパースペクティブのもとでフーコーの思想を包括的に描ききった本書は、その記述の明晰さから見ても、初学者にとっては格好の手引書であり、また、フーコー思想に親しんでいる人にとってはフーコーの再読を促すような示唆に富んだ著作である。」(桑田光平評より)

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2015年4月11日の福島民友、福島民報、4月12日の京都新聞、信濃毎日新聞、神戸新聞、山梨日日新聞、徳島新聞に『司馬遼太郎 東北をゆく』(赤坂憲雄著)の短評が掲載されました。

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図書新聞(2015年4月4日・3201号)に、ポール・コンスタン『うちあけ話』(藪崎利美訳)の書評が掲載されました。評者:小川美登里(筑波大学准教授)。

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関西大学校友会が発行する『関大』586号に、『思想としてのミュージアム』の書評が掲載されました。評者:薮田貫(文学部教授・兵庫県立歴史博物館館長)。

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関西大学生協が発行する『書評』143号(2015年春)に、澤井繁男著『評伝カンパネッラ』の書評が掲載されました。評者:中澤務(文学部教授)。

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読売新聞(2015年3月22日)に、岡田温司『イメージの根源へ』の書評が掲載されました。評者:月本昭男(上智大学特任教授)。

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京都新聞(2015年3月15日)に、岡田温司『イメージの根源へ』の短評が掲載されました。

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週刊読書人(2015年3月6日号)に岡田温司『イメージの根源へ』の書評が掲載されました。評者は河本真理先生です。

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立教大学共生社会研究センター機関誌「PRISM」6号に、大野光明さんによる長めの自著紹介(『沖縄闘争の時代1960/70』)が掲載されました。PDFで読めます。

http://dspace.rcccs.rikkyo.ac.jp/handle/11008/1327

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朝日新聞社WEBRONZAにて、赤坂憲雄著『司馬遼太郎 東北をゆく』の書評が掲載されました。評者:松澤隆。

http://webronza.asahi.com/culture/articles/2015021900005.html

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『司馬遼太郎 東北をゆく』(赤坂憲雄著)の書評が、自由が丘コンテンツ・ラボのサイトに掲載されました。評者は根井雅弘先生です。

http://jiyugaoka-clweb.com/akasakanorio_review/

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「週刊ポスト」(2015年2月20日号)に、西成彦『バイリンガルな夢と憂欝』の書評が掲載されました。評者:鴻巣友季子。

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京都新聞(2015年2月16日朝刊)に、『ハイパー・インフレの人類学』の著者・早川真悠さんのインタビューが掲載されました。

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図書新聞(2015年2月14日)に、村田麻里子著『思想としてのミュージアム』の書評が掲載されました。吉荒夕記著『美術館とナショナル・アイデンティティー』(玉川大学出版部)と合わせてのものです。評者:金子淳(桜美林大学准教授)。

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毎日新聞(2015年2月15日書評面)にて、富田武『シベリア抑留者たちの戦後』が紹介されました。

http://mainichi.jp/shimen/news/20150215ddm015070008000c.html

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週刊読書人(2015年2月13日号)に、橘木俊詔・根井雅弘『来るべき経済学のために』の書評が掲載されました。伊藤元重『東大名物教授がゼミで教えている人生で大切なこと』(東洋経済新報社)、宇沢弘文『経済と人間の旅』(日本経済新聞出版社)と合わせての長いものです。評者:塚本恭章(愛知大学教員)。

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「PACE(パーチェ)」9号に、大野光明『沖縄闘争の時代1960/70』の書評が掲載されました。評者:持木良太。6ページに及ぶ長いものです。価格は300円、通販で購入も可能です。

* * *

PACE(パーチェ)9号
発行:PACE
2014年12月22日 第1刷
81ページ

『PACE』には、いくつもの「はじまり」が刻まれている。つづける人、一休みして再出発を待っている人、明日は何をしようと考えている人。それぞれが「はじまり」を刻んでいる。政治も経済も、国家も資本も、テレビや教科書のなかで語られ、分析されるものではなく、それを振りほどくにせよ、変えていくにせよ、壊すにせよ、はっきりとした手触りのあるもの、身体にくいこんでいるものとして経験されている。対峙し、格闘した経験のなかから言葉が紡がれている。今回の『PACE』も、それぞれの経験と言葉を記録することに力を入れた。
〈「巻頭言」より引用〉

【目次】
軍事占領の現在形…大野光明

特集1:ヘイトスピーチと地域をめぐる闘い
差別に抗する集団性と地域社会…山本崇記
路上シンポ手記
 路上シンポについて
 大学でカレーを食べながら思ったこと
 ある一つの「現場」について…とうみんのこ
 大学の広場での自由な議論を求めた2回の「路上シンポ」について…TH
 路上シンポ「反‐参加者」の立場から…高橋慎一
ヘイトスピーチに対する大学の対応のあり方…堀田義太郎

特集2:京都における反原発運動とその広がり
キンカン行動座談会…寺野哲也、布川淑、赤松千代、橋口昌治、森原康仁
手記
 私がニワカ脱原発活動家になった理由…寺野哲也
 三・一一まで寝ていたみたいです。…ぶとのりこ・堀林正
 原発いらないコドモデモ…西郷甲矢人
 ダメなものはダメと言いたい…小野力

論考:「アベノミクス」二年のバランスシート…森原康仁
書評:時に連なりあう者たちの闘争―大野光明『沖縄闘争の時代』書評…持木良太

http://karaimobooks.shop-pro.jp/?pid=85957751

 

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週刊読書人(2015年1月30日)に大野光明『沖縄闘争の時代1960/70』の書評が掲載されました。評者:田仲康博(国際基督教大学上級准教授)。

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2015年1月11日の河北新報、秋田魁新報、神戸新聞、日本海新聞、18日の京都新聞、中国新聞、愛媛新聞にて、村田麻里子『思想としてのミュージアム』が紹介されました。

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熊本日日新聞(2015年1月11日)に、西成彦『バイリンガルな夢と憂欝』の大きな書評が掲載されました。評者:西槇偉(熊本大学文学部教授)。クリックで拡大します。

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京都新聞(2015年1月15日朝刊)に、大野光明さんの大きな紹介記事が掲載されました。クリックで拡大します。

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毎日新聞書評欄(2015年1月11日)にて、西成彦著『バイリンガルな夢と憂鬱』が紹介されました。評者:池澤夏樹。

http://mainichi.jp/shimen/news/20150111ddm015070005000c.html

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北海道新聞の読書アンケート(2014年12月28日)にて、根井雅弘先生に『老いと病でみる幕末維新』(家近良樹著)をあげて頂きました。

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「図書新聞」3189号(2015年1月10日)に、小林芳樹編訳『ラカン 患者との対話』の書評が掲載されました。評者:十川幸司。

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「ふぇみん」3076号(2015年1月1日)に、大野光明『沖縄闘争の時代1960/70』の書評が掲載されました。

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沖縄タイムス書評欄(12月6日)に、大野光明著『沖縄闘争の時代1960/70』の書評が掲載されました。評者:上原こずえ(大学院生)。

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毎日新聞(11月16日)に、大野光明著『沖縄闘争の時代1960/70』の書評が掲載されました。

http://mainichi.jp/shimen/news/20141116ddm015070044000c.html

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京大生協の書評誌「綴葉」11月に、大野光明著『沖縄闘争の時代1960/70』の書評が掲載されました。PDFで読めます。

http://www.s-coop.net/about_seikyo/public_relations/010549.php

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ジュンク堂書店のPR誌「書標」2014年11月号に、大野光明著『沖縄闘争の時代1960/70』の書評が掲載されました。

http://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=7382

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小林芳樹編訳『ラカン 患者との対話』の書評が精神医学研究者・上尾真道さんのブログに掲載されました。

http://masamichiueo.blogspot.jp/2014/10/2014.html

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「自由が丘コンテンツ・ラボ」のサイトに、根井雅弘先生による『老いと病でみる幕末維新』(家近良樹著)の書評が掲載されました。根井先生の連載「古典を読む」やエッセイなども掲載されています。

http://jiyugaoka-clweb.com/

http://jiyugaoka-clweb.com/iechikayoshiki-review/

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表象文化論学会ニューズレター〈REPRE〉22号にて、『制御と社会』(北野圭介著)、『フーコーの美学』(武田宙也著)を紹介頂きました。

http://repre.org/repre/vol22/greeting/

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「週刊読書人」(2014年9月12日付)に、根井雅弘編『経済学(ブックガイドシリーズ基本の30冊)』の書評が掲載されました。評者:塚本恭章(愛知大学専任教員)。

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8月31日の読売新聞書評面にて、家近良樹著『老いと病でみる幕末維新』を紹介いただきました。

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昭和女子大学女性文化研究所紀要」41号(2014年3月)に、林田敏子著『戦う女、戦えない女』の書評が掲載されました。評者:小野寺拓也。下記からご覧いただけます。

http://ci.nii.ac.jp/naid/110009806537

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琉球新報(2014年7月20日)に、中原ゆかり著『ハワイに響くニッポンの歌』の書評が掲載されました。評者:赤嶺政信(琉球大学法文学部教授)。

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-228811-storytopic-6.html

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図書新聞(3165号・7月5日)に、スピヴァク講演集『いくつもの声』の書評が掲載されました。評者:新田啓子。

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図書新聞(3164号・2014年6月28日)に、田沼幸子『革命キューバの民族誌』の書評が掲載されました。評者:山岡加奈子(アジア経済研究所)。

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熊本日日新聞(6月15日)に、中原ゆかり著『ハワイに響くニッポンの歌』のレビューが掲載されました。

○その他の書評

福嶋新報4月5日

中国新聞4月12日

ハワイパシフィックプレス4月15日

ハワイ報知5月1日

HawaiianWave,vol.267

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読売新聞(6月14日)に、田沼幸子著『革命キューバの民族誌』の書評が掲載されました。評者:開沼博。

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北野圭介著『制御と社会』の書評が図書新聞(第3163号・2014年6月21日)に掲載されました。評者は篠原雅武さんです。

http://toshoshimbun.jp/

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「週刊読書人」5月16号にて、武田宙也著『フーコーの美学』を書評頂きました。評者:阿部崇(青山学院大学准教授)。

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「週刊金曜日」5月9日号にて、『制御と社会 欲望と権力のテクノロジー』(北野圭介著)を書評頂きました。評者は渡邉大輔さんです。

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「週刊新潮」5月22日号の「書店員の折り紙付き 絶対に損しないこの一冊」コーナーにて、『ハワイに響くニッポンの歌 ホレホレ節から懐メロ・ブームまで』(中原ゆかり著)を書評頂きました。評者はちくさ正文館書店の古田一晴さんです。

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信濃毎日新聞(4月6日)、京都新聞(4月13日)などにて、スピヴァク講演集『いくつもの声』を紹介して頂きました。

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日刊ゲンダイ(3月24日)に、林田敏子『戦う女、戦えない女  第一次世界大戦期のジェンダーとセクシュアリティ』の書評が掲載されました。

http://gendai.net/articles/view/book/148903

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毎日新聞(3月25日夕刊)にて、紅野謙介先生に『胸さわぎの鷗外』を紹介していただきました。

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大阪歴史学会『ヒストリア』(242号・2014年2月)に、知野文哉『「坂本龍馬」の誕生 船中八策と坂崎紫瀾』の書評が掲載されました。評者:宮本敦恒。

http://www.historia-osaka.on.arena.ne.jp/historia.html

ヒストリア

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「図書新聞」(3月22日・3151号)に、富田武『シベリア抑留者たちの戦後』の書評が掲載されました。

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北海道新聞(3月2日)に、富田武『シベリア抑留者たちの戦後』の書評が掲載されました。評者:長勢了治。

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週刊読書人(2月28日号)に、富田武『シベリア抑留者たちの戦後』の書評が掲載されました。評者:寺山恭輔(東北大学教授・ロシア・ソ連史専攻)。

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西日本新聞(2/23)に、西成彦『胸さわぎの鷗外』の書評が掲載されました。評者:信子。

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沖縄タイムス(2/22)などをはじめ、鎌田慧さんによる書評が各地方紙に掲載されました。京都新聞、琉球新報、信濃毎日新聞、福井新聞、山陽新聞、山陰中央新報、愛媛新聞、東奥日報(以上、2/23)、新潟日報、山形新聞、佐賀新聞(以上3/2)。

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2014年2月23日の朝日新聞書評面にて、ピーター・シンガー『動物の解放 改訂版』(戸田清訳)を含め動物関連書が紹介されています。

(ニュースの本棚)動物の倫理 人間よりも命が軽いのか 伊勢田哲治

http://www.asahi.com/articles/DA3S10994416.html

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毎日新聞(2月16日)書評面に、『シベリア抑留者たちの戦後』の著者・富田武先生のインタビューが掲載されました。

http://mainichi.jp/shimen/news/20140216ddm015070015000c.html

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「日本経済新聞」(2月2日朝刊)にて、富田武『シベリア抑留者たちの戦後』の書評が掲載されました。評者:川成洋(法政大学名誉教授)。

http://www.nikkei.com/article/DGXDZO66233540R00C14A2MZC001/

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「図書新聞」(3145号・2月8日付)に、中村隆之『カリブ‐世界論』の書評が掲載されました。評者:白石嘉治(フランス文学)。

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昨年、早稲田大学の立花英裕さんを会長に発足した「日本フランス語圏文学研究会」の会報第2号に、工藤晋さんによる『カリブ‐世界論』の書評が掲載されました。

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日本経済新聞(2013年12月29日)の書評「今年の3冊」にて、陣野俊史さんに『カリブ‐世界論』を選んでいただきました。

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1月9日の読売新聞朝刊文化面、朦朧体についての記事で、『「朦朧」の時代』の著者・佐藤志乃さんが登場。

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早川書房「ミステリマガジン」2014年2月号にて、トルナトーレ『鑑定士と顔のない依頼人』が紹介されました。評者:小財満。

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精神分析学がご専門の上尾真道さんのブログにて、ブルース・フィンク『後期ラカン入門』についての詳細なレビューを頂きました。

http://masamichiueo.blogspot.jp/2013/12/2013.html

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「週刊読書人」(11月29日号・3017号)に、中村隆之『カリブ‐世界論』の書評が掲載されました。評者:塚本昌則(東京大学教授)。

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日本経済新聞(11月27日夕刊)、「目利きが選ぶ今週の3冊」にて陣野俊史さんに、トルナトーレ『鑑定士と顔のない依頼人』を選んでいただきました。

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WEBサイト「エキサイトレビュー」にて千野帽子さんにトルナトーレ『鑑定士と顔のない依頼人』の長文レビューをいただきました。

「ニュー・シネマ・パラダイス」監督が書いた『鑑定士と顔のない依頼人』は三次元嫌いの恋愛小説

http://www.excite.co.jp/News/reviewbook/20131127/E1385458786485.html?_p=1

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読売新聞(11月10日)に、中村隆之『カリブ‐世界論』の書評が掲載されました。評者:管啓次郎(詩人・明治大学教授)。

http://www.yomiuri.co.jp/book/review/20131112-OYT8T00700.htm

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「図書新聞」(3133号・11月9日)に、ブルース・フィンク『後期ラカン入門』の書評が掲載されました。評者:松本卓也(自治医科大学精神医学教室/精神病理学)。

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10月27日付の京都新聞、沖縄タイムスなどに、中村隆之『カリブ‐世界論』の書評が掲載されました。評者:根井雅弘(京都大学経済学部教授)。追記:信濃毎日新聞(11月3日)、佐賀新聞(11月3日)。

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日本経済新聞(10月16日夕刊)、「目利きが選ぶ今週の3冊」で陣野俊史さんに『カリブ‐世界論』に対し星4つ頂きました。

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河出書房新社『文藝』2013年冬号に、中村隆之『カリブ-世界論』の書評が掲載されました。評者:星埜守之(東京大学教授)。

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「週刊読書人」(3009号・10月4日付)に、スタニスラフ・ウルヴェル編/赤塚若樹編訳『チェコ・アニメーションの世界』の書評が掲載されました。評者:五味洋子。

 

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「社会思想史研究」(37号・2013年9月)にて、ジャック・ドンズロ著/宇城輝人訳『都市が壊れるとき 郊外の危機に対応できるのはどのような政治か』の書評が掲載されました。評者:前川真行(大阪府立大学准教授)。

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「図書新聞」(3129号・10月5日付)にて、スタニスラフ・ウルヴェル編/赤塚若樹編訳『チェコ・アニメーションの世界』が紹介されました。

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「週刊読書人」(3008号・9月27日付)にて、林田敏子『戦う女、戦えない女 第一次世界大戦期のジェンダーとセクシュアリティ』の書評が掲載されました。評者:千田有紀(武蔵大学教授)。

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「週刊読書人」(3007号・9月20日)にて、山森裕毅『ジル・ドゥルーズの哲学』の書評が掲載されました。國分功一郎『ドゥルーズの哲学原理』(岩波書店)と合わせてのものです。評者:堀千晶。

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「キネマ旬報」10月上旬号に、『チェコ・アニメーションの世界』の書評が掲載されました。評者:おかだえみこ。

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ジュンク堂書店PR誌「書標」9月号にて、中村隆之『カリブ‐世界論』の書評を頂きました。評者は難波店店長の福嶋聡さんです。特集は「本屋さんに行こう」。PDFで読めます

http://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=1776

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日本経済新聞(8月31日朝刊)に、山森裕毅『ジル・ドゥルーズの哲学』を含め、ドゥルーズ研究書の相次ぐ出版についての記事が出ました。

http://www.nikkei.com/article/DGKDZO59117160Q3A830C1BC8000/

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「図書新聞」(3124号・8月31日付)に、林田敏子『戦う女、戦えない女』(レクチャー第一次世界大戦を考える)の書評が掲載されました。評者:佐々木陽子(鹿児島国際大学教授)。

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「図書新聞」(3123号・8月17日付)にて、トム・ギルほか編『東日本大震災の人類学』の書評が掲載されました。評者:中村尚史(東京大学社会科学研究所)。

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「図書新聞」3122号(8月10付)1面にて、山森裕毅『ジル・ドゥルーズの哲学』の書評が掲載されました。評者:松本卓也(自治医科大学精神医学教室/精神病理学)。「レトリックを排し、一歩ずつドゥルーズの理論展開を追っていく本書は、哲学史におけるドゥルーズの本格的受容の里程標となるだろう」

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『信濃毎日新聞』7月26日(金)朝刊にて『「朦朧」の時代』の紹介とともに著者の佐藤志乃さんのインタヴュー記事が掲載されました。

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7月18日に『治水神 禹王をたずねる旅』の紹介が岐阜新聞に載りました。

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社会学研究会発行「ソシオロジ」(58巻1号・177号、2013年6月)に、山本昭宏『核エネルギー言説の戦後史1945-1960』の書評と著者による応答が掲載されました。評者:野上元(筑波大学准教授)。

ソシオロジ http://www.socio.kyoto-u.ac.jp/editor/

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佐藤志乃著『「朦朧」の時代』が『静岡新聞』7月7日(日)書評欄で紹介されました。評者:三谷山樵。

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毎日新聞書評面(7月14日)に『「朦朧」の時代』の書評が掲載されました。評者:中島岳志。

また、7月14日放送のNHK「日曜美術館」岡倉天心特集に著者の佐藤志乃さんがVTR出演されました。再放送は7月21日午後8時からです。

http://www.nhk.or.jp/nichibi/weekly/2013/0714/index.html

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ジャック・ドンズロ『都市が壊れるとき』(宇城輝人訳)の書評が、日本社会学会『社会学評論』64巻1号に掲載されました。評者:森千香子(一橋大学准教授)。

書評(PDF)→

「社会学評論」のサイト http://www.gakkai.ne.jp/jss/bulletin/

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紀伊國屋書店のサイト「書評空間」にて、知野文哉著『「坂本龍馬」の誕生』の書評が掲載されました。評者:根井雅弘(京都大学大学院経済学研究科教授)。

http://booklog.kinokuniya.co.jp/nei/archives/2013/07/post_12.html

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「週刊読書人」6月28日号にて、佐藤志乃『「朦朧」の時代』の書評が掲載されました。評者:酒井忠康。

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朝日新聞6月23日朝刊に佐藤志乃『「朦朧」の時代 大観、春草らと近代日本画の成立』の書評が掲載されました。評者:横尾忠則評。

http://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201306220447.html

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『史学雑誌』第122編第3号に、早瀬晋三著『マンダラ国家から国民国家へ 東南アジア史のなかの第一次世界大戦』(レクチャー第一次世界大戦を考える)が紹介されました。評者:工藤裕子

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表象文化論学会『表象』07号(2013年4月)に、石谷治寛『幻視とレアリスム クールベからピサロへ、近代フランス絵画の再考』(評者:飛嶋隆信)と、阿部賢一『複数形のプラハ』(評者:田中純)の書評が掲載されました。

『表象』07の目次はこちら→

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朝日新聞(4月3日夕刊)に『イメージの進行形』の著者・渡邉大輔さんのインタビューが掲載されました。

http://book.asahi.com/booknews/interview/2013040300008.html

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西洋史学会「西洋史学」247号に、「レクチャー第一次世界大戦シリーズ」の書評が掲載されました。評者:木畑洋一(成城大学教授)。

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「東京新聞」(3月24日)書評面にて、知野文哉著『「坂本龍馬」の誕生』の書評が掲載されました。評者:嶋岡晨。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/book/shohyo/list/CK2013032402000165.html

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「週刊読書人」(3月22日付)に渡邉大輔『イメージの進行形』の書評が掲載されました。評者:金子遊。

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「西日本新聞」(3月12日付)にて、『核エネルギー言説の戦後史』の著者・山本昭宏氏のインタビューが掲載されました。

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3月4日の朝日新聞朝刊「文化の扉 歴史編」の坂本龍馬特集にて、知野文哉『「坂本龍馬」の誕生』が紹介されました。

http://digital.asahi.com/articles/TKY201303030274.html?ref=comkiji_txt_end_s_kjid_TKY201303030274

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「週刊読書人」(3月1日付)に難波功士『社会学ウシジマくん』の紹介記事が掲載されました。

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「図書新聞」(3100号・3月2日付)に『イメージの進行形 ソーシャル時代の映画と映像文化』の著者・渡邉大輔さんのインタビューが掲載されました。1面~2面にかけての長い記事です。

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「仏教タイムス」(2522号・2月21日付)に川橋範子『妻帯仏教の民族誌 ジェンダー宗教学からのアプローチ』の書評が掲載されました。

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「図書新聞」(3098号・2月16日付)に、志村ふくみ『薔薇のことぶれ リルケ書簡』の書評が掲載されました。評者:林浩平(詩人、恵泉女学園大学特任准教授)。

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沖縄タイムス(1月26日付)、信濃毎毎日新聞(2月10日付)などに、志村ふくみ著『薔薇のことぶれ』の書評が掲載されました。

評者:若松英輔。

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1月6日の読売新聞に志村ふくみ著『薔薇のことぶれ リルケ書簡』の書評が掲載されました。評者:石田千。

http://www.yomiuri.co.jp/book/review/20130109-OYT8T00806.htm

 

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仏教界の業界紙『中外日報』(12月18日付)に、川橋範子『妻帯仏教の民族誌――ジェンダー宗教学からのアプローチ』の書評が掲載されました。評者:源淳子(関西大学人権問題研究室委嘱研究員)。

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毎日新聞(京都版11月18日)に弊社の紹介記事が出ました。

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週刊読書人」(11月9日付)に、澤田哲生『メルロ=ポンティと病理の現象学』の書評が掲載されました。評者:加賀野井秀一(中央大学教授)。※書影下の版元名、体裁、価格は間違いです。

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京都新聞(11月5日付朝刊)に志村ふくみ先生の紹介記事が掲載されました。

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週刊読書人(2956号・9月14日付)にて、早瀬晋三『マンダラ国家から国民国家へ 東南アジア史のなかの第一次世界大戦』の書評が掲載されました。評者:中野聡(一橋大学教授)。

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『晩禱 リルケを読む』の著者、志村ふくみ先生のインタビュー記事が「京都新聞」(9月11日朝刊)に掲載されました。

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毎日新聞(9月3日夕刊)に、『核エネルギー言説の戦後史1945-1960』の著者インタビューが掲載されました。

http://mainichi.jp/feature/news/20120903dde018040010000c.html

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「図書新聞」(3077号・9月8日付)に、『核エネルギー言説の戦後史1945-1960』の書評が掲載されました。評者:瀧本往人。

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図書新聞(3076号・9月1日付)に、ジャック・ドンズロ『都市が壊れるとき』(宇城輝人訳)の書評が掲載されました。評者:昼間賢。

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8月26日の朝日新聞に、山本昭宏著『核エネルギー言説の戦後史1945-1960』の書評が掲載されました。評者:中島岳志。

http://book.asahi.com/reviews/reviewer/2012082600009.html

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8月19日の東京新聞書評面にて、ジャック・ドンズロ『都市が壊れるとき』(宇城輝人訳)が紹介されました。

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8月19日の中国新聞、沖縄タイムス、宮崎日日新聞、信濃毎日新聞をはじめ、北日本新聞、神戸新聞などでも、山本昭宏『核エネルギー言説の戦後史1945-1960』の書評が掲載されました。評者:赤坂憲雄(学習院大学教授)。

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8月12日『朝日新聞』朝刊「ニュースの本棚」にて

レクチャー第一次世界大戦を考える

早瀬晋三『マンダラ国家から国民国家へ 東南アジア史のなかの第一次世界大戦』

をご紹介いただきました。

http://book.asahi.com/reviews/column/2012081200003.html

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京都新聞8月13日朝刊に、『核エネルギー言説の戦後史1945-1960』の著者・山本昭宏氏のインタビュー記事が掲載されました。

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朝日新聞7月25日夕刊に、『核エネルギー言説の戦後史1948-1960』の著者・山本昭宏氏と、『「フクシマ」論』(青土社)の著者・開沼博氏との対談が掲載されました。

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ロビン・D・G・ケリー『フリーダム・ドリームス』の書評が図書新聞(第3057号・4月7日号)に掲載されました。評者は阿部小涼さんです。

http://toshoshimbun.jp/

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書評掲載『フリーダム・ドリームス』(京都新聞1月22日、信濃毎日新聞1月29日)

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梶谷懐『「壁と卵」の現代中国論』の書評が「週刊ダイヤモン」ド1月21日号に掲載されました。評者は若田部昌澄さんです。特集は中国経済です。

http://dw.diamond.ne.jp/

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「図書新聞」3045号(1月14日付)に白田秀彰さんによる書評が掲載されました。

http://toshoshimbun.jp/

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東京新聞(10月16日付)に、『日本の著作権はなぜこんなに厳しいのか』の書評が掲載されました。評者:福井健策。

http://www.tokyo-np.co.jp/book/shohyo/shohyo2011101604.html

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ジュンク堂のPR誌『書標(ほんのしるべ)』に、山田奨治『日本の著作権はなぜこんなに厳しいのか』の書評が掲載されました。PDFで公開されています。

http://www.junkudo.co.jp/shohyo1110.pdf

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9月25日の読売新聞書評欄にて、松井健『西南アジアの砂漠文化 生業のエートスから争乱の現在へ』が紹介されました。評者:前田耕作。

http://www.yomiuri.co.jp/book/review/20110926-OYT8T00389.htm

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