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福嶋聡「本屋とコンピュータ」第144回掲載

福嶋聡「本屋とコンピュータ」第144回掲載

「電子書籍はなぜ「書籍のかたち」をとろうとするのか」

http://www.jimbunshoin.co.jp/rmj/honyatocomputer144.htm

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*57回までのコラムは当社刊『希望の書店論』でご覧下さい

 

福嶋 聡 (ふくしま ・あきら)

1959年、兵庫県生まれ。京都大学文学部哲学科卒業。1982年ジュンク堂書店入社。神戸店(6年)、京都店(10年)、仙台店(店長)、池袋本店(副店長) 、大阪本店(店長)を経て、2009年7月より難波店店長。

1975年から1987年まで、劇団神戸にて俳優・演出家として活躍。1988年から2000年まで、神戸市高等学校演劇研究会終期コンクールの講師を勤める。日本出版学会会員。 著書:『書店人の仕事』(三一書房、1991年)、『書店人の心』(三一書房、1997年)、『劇場としての書店』(新評論、2002年) 『希望の書店論』(人文書院、2007年)『紙の本は、滅びない』(ポプラ新書、2014年)

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