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書評掲載WW1シリーズ『「クラシック」音楽』『徴兵制』(歴史と経済)

政治経済学・経済史学会『歴史と経済』231号(2016年4月)に、岡田暁生『「クラシック音楽」はいつ終わったのか? 音楽史における第一次世界大戦の前後』(評者:瀬戸岡紘)と小関隆『徴兵制と良心的兵役拒否 イギリスの第一次世界大戦経験』(評者:高田実)の書評が掲載されました。

 

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