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季村敏夫特別寄稿「断章、記憶に息を吹きかける」

詩人・季村敏夫氏の特別寄稿文「断章、記憶に息を吹きかける」を掲載しました。

http://www.jimbunshoin.co.jp/rmj/dansho.htm

PDF版も同時に掲載しております。上記リンク内の「PDF版」をクリックで開きます。(674 KB)

 

季村 敏夫 (きむら ・としお)

1948年京都市生まれ。 古物古書籍商を経て現在アルミ材料商を営む。

著書に詩集『木端微塵』(2004年、書肆山田、山本健吉文学賞)、 詩集『ノミトビヒヨシマルの独言』(2011年、書肆山田、現代詩花椿賞)、 『生者と死者のほとりー阪神大震災・記憶のための試み』(1997年、人文書院、 編著)、 『山上の蜘蛛―神戸モダニズムと海港都市ノート』(2009年、みずのわ出版、小野十三郎特別賞)、 編集『神戸モダニズム』(都市モダニズム詩誌、第27巻、ゆまに書房)など。

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