ホーム > 山田 奨治

山田 奨治

名前 山田 奨治
カナ ヤマダ ショウジ
 

プロフィール

1963年生。現在、国際日本文化研究センター教授、総合研究大学院大学教授。京都大学博士(工学)。専門は情報学、文化交流史。筑波大学大学院修士課程医科学研究科修了後、(株)日本アイ・ビー・エム、筑波技術短期大学助手などを経て現職。ケンブリッジ大学ウォルフソン・カレッジ、フランス国立社会科学高等研究院、ハーバード大学ライシャワー研究所で客員研究員等を歴任。主な著作に、『東京ブギウギと鈴木大拙』『日本の著作権はなぜこんなに厳しいのか』(ともに人文書院)、『〈海賊版〉の思想 18世紀英国の永久コピーライト闘争』( みすず書房)、『禅という名の日本丸』(弘文堂)、『情報のみかた』(弘文堂)、『日本文化の模倣と創造 オリジナリティとは何か』(角川書店)など。『東京ブギウギと鈴木大拙』で第31回ヨゼフ・ロゲンドルフ賞受賞。

このページのトップへ

著作一覧

日本の著作権はなぜもっと厳しくなるのか

日本の著作権はなぜもっと厳しくなるのか

知的財産・著作権問題の熱き緊急レポート

著者:山田 奨治
 
東京ブギウギと鈴木大拙

東京ブギウギと鈴木大拙

大拙の息子は東京ブギウギの作詞者だった

著者:山田 奨治
 
 
日本の著作権はなぜこんなに厳しいのか

日本の著作権はなぜこんなに厳しいのか

厳罰化する日本の著作権法を批判する

著者:山田 奨治
 
 

このページのトップへ