ホーム > 福家 崇洋

福家 崇洋

名前 福家 崇洋
カナ フケ タカヒロ
 

プロフィール

1977年生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程研究指導認定退学。博士(人間・環境学)。京都市市政史編さん助手をへて,現在京都外国語大学非常勤講師,京都市上下水道局嘱託研究員。 専攻 日本近代思想史。 主要論文 「1930年代初期日本における国家社会主義運動――そのナチ党論と「ファシズム」論に焦点あてて」(『史学雑誌』第118編第8号,2009年),「1930年代初期日本における国家社会主義・日本主義論争――「社会心理」の行方と「天皇政治」をめぐって」(『キリスト教社会問題研究』第57号,2008年)など。

このページのトップへ

著作一覧

戦間期日本の社会思想

戦間期日本の社会思想

大正デモクラシーから総力戦体制へ

著者:福家 崇洋
 
 

このページのトップへ