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フリードリヒ ゲオルク ユンガー

名前 フリードリヒ ゲオルク ユンガー
カナ フリードリヒ ゲオルク ユンガー
 

プロフィール

Friedrich Georg Jünger/1898‐1977年。ドイツの詩人、小説家、思想家。同じく作家であったエルンスト・ユンガーの三歳下の弟。第一次世界大戦に志願兵として出征、西部戦線で負傷したあと、大学で法律を修めたが、文筆活動に入る。文学作品に『罌粟』(詩)『ダルマツィアの夜』(短編集)『第一行程』(長編)『二人の姉妹』(長編)『ハインリヒ・マルヒ』(長編)、回想記として『緑の枝々』『年の鏡』、批評に『ナショナリズムの行進』『ギリシアのミュートス』『ニーチェ』『言語と思考』などがある。

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著作一覧

技術の完成

技術の完成

ハイデガーに影響を与えた技術批判論

 
 

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